大きくすることより、目の前の一本を丁寧に焼くことを選びました。
火加減は炭と会話しながら。強火の遠火で、皮はぱりっと、中はしっとりと焼き上げます。
その日に必要な分だけを、毎朝市場で目利きして仕入れます。冷凍は一切使いません。
カウンターだけの小さな店だからこそ、焼きたての一本をすぐお出しできます。
炭の香りと煙が漂う、8席だけのカウンター。
@sumiya_negishi の投稿から
@sumiya_negishi をフォロー席数が限られているため、ご予約をおすすめしています。お電話・フォーム・LINEどれでも大丈夫です。